あーちゃん通院する。 [ペット]
16日にあーちゃんの膵臓の薬が無くなったので、
動物病院に連れて行きました。
血液検査をすると肝臓数値が異常に高くなっていました。
胆管がふさがっていて、胆汁が出にくくなっているとのこと。
翌日から毎日通院しています。
日頃はあまり外に出ないあーちゃんがこの寒い時期に
毎日通院です。
今日は、雪が降ってとても寒いので、カバンに湯たんぽを入れました。
金曜日は、別の先生でその先生も「毎日大変だね」と言いました。
来週の月曜日まで通院です。
万引きを目撃する [日常]
夫が岡山に帰る。 [日常]
昨年の29日に帰宅し、今日まで夫が滞在しました。
人から構われたり、世話をされたりするのが、好きでない人なので、
そんなに手がかからないのですが、食事だけは、別で、
1日5回から6回台所に立ち、食事を作り、片づけをしていました。
さすがに今日は、最後の力を振り絞ってどうにか乗り切りました。
食堂の人でも1週間に1度は、休みがありますが、11日間休みなしで、
働き続けたので、心身ともに疲れました。
明日は、父が兄と昼食をとるので本当に久しぶりに
食事の支度と後片付けからの解放です。
今日で1000記事達成です。 [日常]
この記事が1000記事目です。
本来なら、昨年に1000記事を書くつもりでしたが、
日々の生活に追われ、遅れてしまいました。
続ければ達成できるという証でしょうか?
年金の書類を提出する [日常]
年金が振り込まれるのは、早くて5月です。
手続きをして、口座にお金が入って使えるまでに
5か月もかかることは、知りませんでした。
私の年金は、1年分が生活保護費の1か月分くらいなので、
それを生活費の足しにするつもりは、なかったのですが、
もうすこし、金額が多く生活費に使う計画を立てるならば、
書類提出の5か月後から、生活費に組み込むことができるという案内を
年金提出書類のなかに入れていただければ親切だと思いました。
夫の前世は、インド人だと思う。 [雑感]
夫は食事についてあまり、行儀がよくありません。
昨年11月ごろに帰宅したとき食べてもらおうと思って
買ってきたとてもおいしいロールケーキを立ったまま
紙を剥いて、そのままがっぶと口に入れました。
その様子を目の当たりにして、声も出ませんでした。
以前からリンゴは、自分で皮をむいて食べる時も
フォークを使わないし、考えてみれば食事を楽しむという
気持ちにかけています。
インド人は、食事を手で食べます。だから、夫の前世は、インド人だと
思うようにしました。そうすれば行儀のよくない食べ方にも目をつぶることができます。
娘は、インド人を通り越して、別の星の人間だと思うようにしました。
家族に理解不能な人がいたら、このように考えると気分も楽です。
年金事務所に行く。 [日常]
年金の書類を提出する前に必要書類を揃え、
提出書類のコピーに必要事項を記入し、
年金事務所に確認に行きました。
年度初めで10待っていて70分待ちでした。
家が近いので、45分くらいして、再訪しました。
ほどなく呼ばれて、書類を確認してもらいました。
夫が、単身赴任をしているので、生計を別にしている証明を
する書類が必要でそれをもらいました。
書類をコピーし記入できるか所を事前に書いていくと
相談する時間も短くいいです。
ただ、書類を何度も読まないと理解できない箇所があり、
将来は年金支給年齢を68歳に上げたり、さらに70歳に
する予定で、その年齢になってこのような書類を読んで、理解し、
記入することは、大変な負担になるのではないかと思いました。
この年になってわかること [雑感]
結婚して子供が幼稚園の頃まで、お仲人さんのお宅にお正月にお邪魔をして、
ごちそうになっていました。
この年になってつらつら考えると奥様は、何日も前から準備をし
20人くらいの客をおいしい料理でもてなしてくださったんだと
感謝の気持ちが湧いてきます。
私の家は、お正月にお客さんを迎えることがないので、
ごちそうをたくさん作る必要はありません。
ただ、家族の食事時間がまちまちなので、今日も6回台所に立ちました。
夫は、8日までこちらにいるので、その間は、このようなことが続きます。
だから、食堂の人になったつもりで効率よく食事つくり後片付けをしようと
思いました。主婦には、正月は、ありません。
かえって台所に立つ回数が増えて、大変なだけです。
明日から仕事始めで、ほっとする主婦が多いことでしょう。
林久右衛門商店の倖あわせだしをかう。 [食べ物]
年賀状に思う。 [雑感]
いただいた年賀状の中に薬害で苦しんでいる人が、2人いました。
薬害に苦しんでいる人がいます。
薬は、害にも薬にもなるというのは、事実です。
人の病気に使えるようになるには、何度も臨床実験を繰り返し、
薬を服用することで、別の病気を発生しないような制度になっているのに、
現実には、薬害に遭い苦しまなければならない人が出ています。
何万人に一人の確率でもその一人になっていしまった人の人生設計は、
まったく予期せぬことが原因となってで狂ってしまいます。
西洋医学は、検査の数値 画像診断などに基づいて、
診断が下され、治療が始まります。
その時点で診断された病気に使われる薬は、病気に対して処方され、
病人に対して、処方されたものではありません。
そのために、薬が病人に適さない場合が出てきて、害となってしまうのです。
娘の10年にわたる闘病のなかで、様々なことを体験し、
人間の体は、数字だけだでは、計り知れないことを知りました。
今原因不明で苦しんでいる人は、どうかあきらめないで
かならず病気となっている原因があります。
苦しいでしょうけれど必ず道は、開けています。






