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折り鶴第54号を作る [折り鶴]

昨年からしばらく作っていなかった新聞折り鶴第54号を作りました。

今回は、全くネタがないので、ニュースレターの体裁にしました。

ブログに書いた記事に少し手を入れて、文章ばかりの新聞です。

新聞作り方教室では、文章は、紙面の半分以下イラストや写真や漫画を

入れて作ったほうが、読者にとって親しみやすいとの教えを受けました。

昨年来いろいろと自分なりに展覧会に行ったり、講座を聞いたりしていますが、

新聞として、まとめる材料が集まりませんでした。

今回は、寒中見舞いをかねて文章中心の新聞です。

見出しだけでも目を通していただけたらうれしいです。


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折り鶴第53号を作る [折り鶴]

今回は、発酵を特集しました。

カビといえば悪いイメージですが、麹菌は、食生活に欠かせません。

発酵を腐敗は、微生物が関与して、起きますが、

人間にとって有益な場合は、発酵

害がある場合は、腐敗だそうです。

今回は、情報量が多いので、A4枚になりました。
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折り鶴第52号を作る [折り鶴]

昨日サントリー美術館に行き、「和ガラス 粋なうつわ 遊びのかたち」展を観ました。

「折り鶴第52」号では、この展覧会を取り上げました。

私は、必ず展覧会で、音声ガイドを借りて、鑑賞します。

これから行く方には、是非500円の音声ガイドを借りることをお勧めします。

理由は、風鈴の音です。

江戸時代の技法で作られた風鈴の音は、かすかで、やさしく人を癒す音でした。

展示物には、解説が書かれているので、それを読むとある程度は、その展示物について、

理解できますが、音は、聞かなければ分かりません。

江戸時代は、現代と比べて、音が静かで明かりも少なく、

現代風に言えば、エコ社会でした。

それを体感できる風鈴の音を聞くことができるのは、貴重な体験です。

この展覧会は、よくまとまっていて、見ごたえのある展示でした。

土曜日の午後でしたが、あまり混雑せずにゆっくりと鑑賞できました。

あまり、美術館に足を運ぶ機会のない方にもお勧めの展覧会です。
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折り鶴第51号を作る [折り鶴]

折り鶴第51号を作りました。

内容は、ホテルオークラで開催された「名家の逸品 礼の家・宴の美」の紹介です。

展覧会で買った絵葉書を取り込んで掲載したので、細かいところが分かりにくいです。

雰囲気だけ感じていただけたら良いです。
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折り鶴第50号を作る [折り鶴]

昨年は、体調を崩し、折り鶴は、5月に49号を出して以来休刊していました。

今日 半年振りに50号を作りました。

内容は、「重要伝統的建造物保存地区制度」についてです。

京都 高山 角館、佐原というような歴史的な町並みを保存している

地区の特徴を写真を入れて紹介しました。

1月4回早稲田大学の講座で紹介されたものです。

私は、今まで旅行したところで印象に残っているところは、

九州の島原、 飫肥 知覧などの町並みです。

自分では、意識していませんでしたが、

私は、旅先で歴史を感じる町並みを歩くことがすきだったようです。

今回の講座では、ビデオを使ってその街の姿を改めてみることができました。

町並みを歩く楽しさは、きょろきょろとあちらこちら眺め、

先人たちの営みに思いを寄せることができることです。

時間があれば、どこかにふらっとで掛けたい気分になりました。
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折り鶴第49号を作る。 [折り鶴]

折り鶴第49号を作りました。

先日行った法要の特集です。

法要で遺影を安置して、遺影にまつわる話を父が参列者の人に

しました。その話を原稿にして、作りました。

第49号は、身内の話なので、近親者だけに送ります。


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折り鶴第48号を作る [折り鶴]

4月30日に折り鶴第48号を作り送りました。

内容は、日めくりカレンダーです。

一昔前は、出入りの商店から日めくりカレンダーを年末にもらい、

どこの家にもありました。

今は、日めくりカレンダーが、必要なときは、お店で買う時代になっています。

日めくりカレンダーの良く眺めるをたくさんの暦の情報が書かれています。

もし、手元に日めくりカレンダーがある人は、眺めてみると

新しい発見があります。

 


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折り鶴第47号を作る [折り鶴]

折り鶴第47号は、桜餅の特集です。

桜餅の皮は、小麦粉の薄い皮が関東風

道明寺粉の粒粒感のある皮は、関西風です。

折り鶴を作るので桜餅をネットで調べたとき

静岡県に住んでいる人のブログには、道明寺皮の桜餅を

食べていると書かれていました。

食べ物の東西の分岐点は、大体関が原あたりのようですが、

桜餅は、少し分岐点が東よりのようです。

デパ地下にある和菓子屋さんに行くと両方の皮の

桜餅が食べられます。

違った食感が楽しめますね。


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折り鶴第46号を作る [折り鶴]

土曜日に新宿の文化服装学園の関連の文化学園服飾博物館に行きました。

そこでは、「おひなさまと装束・調度」展が開かれています。

3月3日は、ひな祭りで2月頃から旧暦の3月3日(4月ごろ)まで、

各地でひな祭りに関する催し物が開催されています。

この博物館は、文化服装学園が関係しているだけに

ほかでは、あまり見ることができない装束が展示されています。

保存状態もいいので、一見の価値はあります。

14日の和菓子の講座では、雛菓子のことを聞きました。

その話と博物館の展示物を新聞にしました。

春らしい色彩でまとめました。


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折り鶴45号を作る [折り鶴]

折り鶴45号は、クリスマスのイルミネーションを載せました。

プロのカメラマンの写真を購入しました。

まだ、印刷していませんが、画面上でもとてもすばらしい写真です。

読者の方が、楽しんでいただけたらうれしいです。


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